[ConoHa WINGでブログ] ConoHa学割の使い方解説!10パーセント引きでお得

高速性で話題のレンタルサーバー「ConoHa WING」。

実は学割サービスがあり、学生・教職員なら10パーセント引きでConoHa WING使うことができます。

特典を受けられる方は1割引なので是非利用しましょう!

ConoHa学割の使い方を解説します!

 

ConoHa 学割とは

 

学生・教職員を対象に、10パーセント引きでConoHa サービスが使えるサービスです。

利用条件は以下のようになっています。

 

・日本国内にある大学、大学院、短期が医学、専門学校、高等専門学校の学生

・日本国内にある大学、大学院、短期大学、専門学校、高等専門学校の教職員

 

学生と言っても高校以上であることが注意点で、さらに未成年者は親権者の同意確認(ボタンを

チェックする)が必要です。

それでは具体的な学割の使用方法を見ていきます。

 

ConoHa 学割のエントリー方法

 

① ConoHa学割エントリーフォームの入力

 

② 学割クーポンの受け取り

 

③ 学割クーポンで対象商品(ConoHaカード)を購入

 

④ ConoHa アカウントに金額がチャージされる

① ConoHa学割エントリーフォームの入力

まず、自分がConoHa アカウントを持っている必要があります。

ConoHa WINGをまだ申し込んでいない方は、こちら

conoha-gakuwari-entry

 

自身がConoHa学割対象であることを確認したら、ConoHa 学割エントリーフォームからメールアドレスを入力しましょう。

ここで入力するのは「ac.jp」で終わるメールアドレスを記入すると確認がスムーズです。

「ac.jp」で終わるメールアドレスは教育機関用のドメインなので学割適用対象であることがはっきり分かります。

これ以外のメールアドレスを入力することもできますが、後日学生証コピーなど証明を要求される場合がある様です。

② 学割クーポンの受け取り

エントリーから2営業日以内に学割クーポン(コード)がメールで送られてきます。

コードは12桁になっています。

こちらを使うことで、ConoHaチャージポイントを10パーセント引きで購入できます。

③ 学割クーポンで対象商品を購入

ConoHaショップに行き、デジタル版ConoHaカードをクリックしましょう。

対象商品は、

・パッケージ版ConoHa カード (5000円、10000円)

・デジタル版ConoHaカード (3000円、5000円、10000円、100000円)

となっています。

ConoHa 学割の商品例

 

パッケージ版は当日か翌日の発送、デジタル版は決済後すぐにメールアドレスに届きます。

デジタル版の方が金額も選べて便利です。

 

注意点は学割クーポンの適用は年4回までとなっていること。

まずは3000円か5000円デジタルカードを10パーセント引きで購入するのがおすすめです。

すると確認画面になりますので、「カートに入れる」を押します。

conha-coupon3000

 

次に購入画面に移ります。

conoha-coupon-enter

ここで受け取ったクーポンコードを入力しましょう。

これで10パーセント割引が適用されます。

注意

入力画面で、クーポンを受け取るメールアドレス打ち間違いにだけは注意してください!

ここを間違えてしまうとデジタルカードの受け取りが正しくできません。

デジタル版ならすぐに返信メールが届きます。

ConoHa 管理画面にログインしてチャージしましょう。

まずは公式サイトにログインして、管理画面に入ります。

ConoHa WING公式サイト

 

次に管理画面の真ん中右、「クーポン残高」をクリックしましょう。

conoha-coupon-charge

次に、右上の「+クーポン」ボタンをクリックします。

conoha-coupon-charge2

メールで届いたクーポンコードを入力します。

これでクーポンが使えるようになります。

サーバー(ConoHa WING)の月額料金もクレジットカードより先にクーポンから引かれていくので安心です。

 

まとめ:ConoHa学割は学生なら使わないと損!

学生ならConoHa WINGを10パーセント引きの月額1080円で安く使うことができます。

登録も学校のメールアドレスを入力するだけなので簡単!

高速レンタルサーバーを安く始めてみてください!

ConoHa WING公式サイト

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